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ブログを引っ越しします

後述する事情により、ブログを引っ越しすることになりました。
新しいブログは

サンサンブルー 2nd http://sunsun-blue-2nd.blog.so-net.ne.jp/


え?ソネットブログじゃん、って?
はい。ソネットブログです。
でも、アカウントが違います。

<理由>
20年弱続けていたソネット回線会員を、このたび卒業することになりました。
せっかくフレッツ光を使ってるのに、プロバイダで遅くなるんだもん・・・。
今のプロバイダは快適です。ゴールデンタイムでも空いている時間帯と同じ速度を叩き出しています(新しいプロバイダは秘密です)。
本当はアカウントそのままでコース変更しようとしたのですが、ファミリー会員がネックになり、一度すべてを解約することにしました。

他の無料ブログを探しましたが、年会費払ってソネットブログを使うほうが何かと便利そう・・・、ということで、ブログのために年会費を払うことにしました。

そんな理由でブログを引っ越します。
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共通テーマ:日記・雑感

「Sound BlasterX AE-5」を購入~LEDが光る ハイレゾ対応のゲーマー向けサウンドカード [自作PC]

久々にサウンドカードを購入。
タイトルにある通り「Sound BlasterX AE-5」です。

こちらが製品のページ。
http://jp.creative.com/p/sound-blaster/sound-blasterx-ae-5

これまでオンキヨーのSE-150PCIを使用していました。
しかしPCIバス対応のためPCI Expressでは使用できず、Windows10ではドライバやツールは入れられ音は出るものの、ツールの機能はすべて使用できない状態でした。

光出力ができればUSB-DACでもいいかな、と検討していたところ、今回の「Sound BlasterX AE-5」が出ることを知り、珍しく新しいものに飛びついてみた、そんな感じです。
個人的には光出力で24bit/96kHzに対応している点を評価しています(Xperiaと同じだからね)。

パッケージ
DSC_0001.JPG

本体
DSC_0004.JPG

本体裏側
DSC_0005.JPG

添付品
DSC_0006.JPG

あ、LEDテープついてたんだ。
オプション品かと思ってました。
いや、たしかにオプション品として存在するのは知ってたけど、パッケージに1本入ってるとは思いませんでした。
でもすでに自前でLEDテープを本体内につけているので、今回付属品は使用しません。

取り付けた状態
DSC_0021.JPG
DSC_0023.JPG

部屋を暗くしてロゴを浮かび上がらせた状態
DSC_0043_2.JPG


聞いてみてどうだったか。
こればかりは個人の感想になってしまうので難しいところですが。

できるだけプレーンな状態で聞くため、「Sound Blaster Connect」を以下の設定にしました。
設定.jpg

設定
BLASTERX EXPERIENCE:ニュートラル
BlasterX Acoustic Engine:オフ
イコライザー:オフ
セットアップ-「ミキサー」タブ:デジタル出力を使った~、を「オン」
出力:Grooveミュージック(Windows10の標準プレイヤー)
    →Sound BlasterX AE-5
    →アンプ(PR-155SPX:オンキヨー)
    →ヘッドホン(ATH-M40x:オーディオテクニカ)
その他:
再生デバイスの「スピーカーのプロパティ」、「詳細」タブで「24ビット、96000Hz」を選択。
再生ファイルはCDから作成した「FLAC」ファイルを使用(お前の耳ならMP3でも大丈夫だろと、自分でツッコミ入れずにいられない)。


それでは・・・・・・。

少し高い音が強調されてるかな?
150PCIは良くも悪くも味付けしていない感じでしたが、Sound BlasterX AE-5はやや高い音を強調している感じ(オペアンプの性能でしょうか?)。
個人的には悪くないです。これが自然(=味付けなし)なんだ、と言われればそうかもしれません。

Sound BlasterX AE-5の性能なのかFLACファイルの特性なのか、音が左右からはっきり聞こえます。
これまではあまり注意して聞いていなかったからそう聞こえるかもしれません(この時点ではユーミンの「カンナ8号線」を聞いていました)。

ちょっとシャリシャリした感じの曲も聞いてみました。
はい。シャリシャリしてます。左右からシャリシャリ聞こえます。
シャリシャリしている曲は少しボーカルが負ける感じがします。
たぶん音そのものは忠実に再現されていると思いますが、シャリシャリな音が左右に振られているときは左右の音が結構強調されるためにセンターの音が少し引っ込む印象です。
今回の環境のようにアンプを通して、ヘッドホンでなくサラウンドスピーカーで音を鳴らすならば、センターのボリュームを少し上げるといいかもしれません。サラウンドスピーカーならこの「左右に振られた音」がいい方に作用するかもしれません(これは次の休みにテストかな・・・)。

プレーンな状態で聞いていましたが、「Sound Blaster Connect」の設定をいじると印象がかなり変わります。
これ、いいですね。
音楽聞くなら上記のプレーンな状態かBLASTERX EXPERIENCEを「シネマ」にするといいかもしれません。シネマモードは人の声が強調されるので、このへんは気分や好みでどうぞ。
プレーンでもサラウンドやCRYSTALIZER(音のつや?)を強くしすぎると高音が強調されるので、個人的にはダイヤルを30程度までで抑えています。


スリープから復帰した後、「Sound Blaster Connect」の設定が正しく読み込まれないみたいですね。
サウンドカード本体のLEDが単色点灯に戻っていますし、サラウンド設定も切れてしまっています。
イニシャライズファイルを使ってるのかな?ちゃんと書き込めていない、ちゃんと読み込めていない、そんな感じです。
Windows10のユーザー権限となにか関係あるのかな?


ここまで書きましたが。
個人的には非常に満足しています。
光で出力できるし、音質も申し分ない。
そしてなにより、InWin805のケースの中でアクセント的にロゴが浮かび上がる感じがなかなか好きです(ケース内のLEDテープを明るくしていないためロゴがいい感じで光ってます)。

ただ、やってるゲームがA9くらいなもんで、ゲーマー向け機能は使いそうにないですね。
でもいいんです。個人的に満足したから。
タグ:自作PC
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A9でプレイする「A4 ジオフロント」マップ 動画補足 2017.08.06 [A列車で行こう9]

A列車で行こう9「A4 ジオフロント」マップ 本編45 および他の作成した動画でコメントされた内容への補足と返信をします。
また、動画の中でコメント返信に間に合わなかったもの、書ききれなかったものをこちらで補足いたします。

▼本編45


堀割についてコメントをいただいております。
全区間を掘割にするとまったく面白くない景色になります。
しかし今回のようにアクセント的に2駅分、みたいな感じで使うとメリハリがついていいですね。

次回の動画でちらっと出てきますが、掘割の中に埋め込まれた汐聖(せきせい)駅の橋上駅舎が掘割を跨ぐ形になっており、現実のどこかにありそうな雰囲気になっています。

そういえば、途中で休みを入れながらの投稿ですが、もうすぐ投稿をはじめて1年です。
第1回は2016年8月24日です。
すでに2000再生をオーバーしています。
ふつうって言われればそれまでかもしれませんが、作り手側から見ると「なかなかいい数字」なんですよ、これ。
ありがたい限りです。

本編46は本日作成が完了しております。
なにごともなければ8/9(水)に投稿します。
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A9でプレイする「A4 ジオフロント」マップ 本編45 を投稿しました [A列車で行こう9]

A列車で行こう9「A4 ジオフロント」マップ 本編45 を投稿しました。



先週は投稿できなくて、申し訳ない限りです。
おかげさまで、PCも復活、A列車で行こう9もアクティベーション完了しております。
今度別の記事で触れようと思いますが、投稿していない間にSoundBlasterX AE-5も導入してみました。
オンキヨーのサウンドカード、よかったんですけどね。PCIeに対応していないしWindows10にも正式に対応してなかったので、泣く泣く取り外しました。

街づくりフェーズは、前回に引き続き掘割をゴリゴリとやっとりました。
A9LandOperationTool、最高だね、ホント。

ダイヤづくりですが、なんかうまくいきませんね。
最初にネタバレしておきますが、作り直ししました。
次回ご紹介します。
それっぽく見えるダイヤでいいや、という妥協の産物です。

ゲームだからいいよね。
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